第8回 IFRS16号の経験から考える実務上必要となる機能は ― 新リース会計基準対応|実務の負担を軽くする実践プログラム ―
概要
新リース会計基準の趣旨や考え方を正しく理解し、適切な判断軸を持つことで、実務への影響を抑えることが可能です。
本セミナーでは全14回のプログラムを通し、制度理解にとどまらない実務対応の視点を提示します。実務負担の最小化と監査対応を見据えた考え方・判断を、先行事例とともに解説します。
第8回となる今回は、「システム化」に焦点を当てて解説します。
新リース会計基準への実務対応は、想定以上に負担が大きくなることが見込まれます。
実際にIFRS第16号(リース)を先行適用した企業においても、運用開始後に「想定を上回る業務負荷」が課題として顕在化しています。
当社のソリューション「ProPlus」はIFRS第16号対応において約100社の導入実績を有しており、これらの先行事例を通じて蓄積された現場の課題や改善ニーズをもとに、実務負担の軽減に直結する機能を継続的に拡充してきました。
本セッションでは、こうした豊富な実績に裏打ちされた最新ソリューションをご紹介します。基準対応の確実な実現はもちろん、その先の円滑な運用まで見据えた実践的なアプローチをぜひご確認ください。
<開催日時>
2026年7月30日 (木) 13:30~14:30
<参加費>
無料
<申込方法>
事前登録制
※ 本ホームページよりお申し込みください。
※ 1社複数名様でご参加予定の場合も、お手数ですがお一人様ずつ、ご本人様でのお申し込み手続きをお願いいたします。
(ご自身以外の方の代理申し込みをされますと、受講URLが正しく通知されない可能性があります)
※ 大変申し訳ございませんが、同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。
<開催方法>
Webセミナー(オンライン)となります。
◆ご用意いただくもの
インターネットに接続したパソコン
※パソコンからのご視聴を推奨いたします。
開催日程
- 2026/07/30 13:30 - 07/30 14:30 (60分)
申し込み期間
- 2026/06/12 17:00 - 2026/07/30 13:00
キャンセル期間
- 2026/06/12 17:00 - 2026/07/30 13:00